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イオン ユニセフ<br>セーフウォターキャンペーン イオン ユニセフ<br>セーフウォターキャンペーン
イオン ユニセフ
セーフウォターキャンペーン
安全な水を確保し、子どもたちが水汲み作業から解放されるために支援する活動です。
<写真©UNICEF Myanmar>
日本  中国  ティーンエイジアンバサダー 日本  中国  ティーンエイジアンバサダー
日本 中国 ティーンエイジアンバサダー
日本と中国の高校生が相手国を相互訪問し、国際的な相互理解と親交を深める活動です。
日本 中国 ティーンエイジアンバサダー10周年記念 日本 中国 ティーンエイジアンバサダー10周年記念
日本 中国 ティーンエイジアンバサダー10周年記念
2009年より日本と中国の高校生が相互交流を毎年継続。2012年の日中国交正常化40周年より中国3都市の高校生との相互交流を開始。
中学生作文コンクール 中学生作文コンクール
中学生作文コンクール
“食”をテーマに、心に残る食事や料理への感謝の気持ちを、作文を通じて大切な人に伝える「中学生作文コンクール」を実施しています
イオンチアーズクラブ イオンチアーズクラブ
イオンチアーズクラブ
子どもの健全な育成を目的に、エコ活動を通じて環境に興味を持ち考える力を育てる活動です。
日本 アセアン <br>ティーンエイジ アンバサダー 日本 アセアン <br>ティーンエイジ アンバサダー
日本 アセアン
ティーンエイジ アンバサダー
日本と海外の高校生が相手国を相互訪問し、国際的な相互理解と親交を深める活動です。
学校建設支援 学校建設支援
学校建設支援
教育施設が足りないアジア地域の学校建設を支援しています。
アジアユースリーダーズ アジアユースリーダーズ
アジアユースリーダーズ
アジア6カ国の高校生・大学生が、開催国の環境・社会問題についてディスカッションを行い、政府へ解決策を提言するプログラムです。
イオンふるさと発見伝 イオンふるさと発見伝
イオンふるさと発見伝
次代を担う若者たちがふるさとを再認識して頂くきっかけとなる事を願い、後世に伝えたい各地の民話のよみ語りを開催します。
地域文化・工芸技術の普及啓蒙・継承 地域文化・工芸技術の普及啓蒙・継承
地域文化・工芸技術の普及啓蒙・継承
地域を代表するお祭りや伝統行事への支援を通じ、地域の賑わいづくりを支える活動です。
  • アジア障がい者支援募金を贈呈

    1月29日(火)、アジア各国の障がい者の 方々に対する教育・就労支援などを目的とした「アジア障がい者支援募金」を贈呈。

  • イオン ユニセフ セーフウォーターキャンペーン募

    本日、ミャンマー大使館ならびにカンボジア大使館にて、皆さまからお預かりした募金と(公財)イオンワンパーセントクラブからの拠出金を(公財)日本ユニセフ協会に贈呈してまいりました。
    皆さまのご協力に心より感謝申し上げます。

    【募金贈呈総額】
    全国募金        13,339,826円
    イオンワンパーセントクラブ拠出金 10,660,174円
    トップバリュミネラルウォーター    4,414,320円
           合計   28,414,320円

  • 「平成30年北海道胆振東部地震」緊急支援金贈呈

    公益財団法人イオンワンパーセントクラブならびに公益財団法人イオン環境財団は「平成30年北海道胆振東部地震」により甚大な被害を受けた被災地に対する緊急支援金として、9月16日(日)に厚真町役場を訪問し、宮坂町長に合計1,000万円を贈呈いたしました。
    被災された方々に謹んでお見舞い申し上げますとともに、一日も早く平常の生活に戻られることを心より願っております。

  • 「平成30年7月豪雨」災害被害に対する緊急支援金

    公益財団法人イオンワンパーセントクラブは、西日本を襲った記録的豪雨により被災された方々への緊急支援金として、広島県・岡山県・愛媛県に対し、それぞれ1,000万円、計3,000万円を寄付しました。
    今般の豪雨では、各地で土砂崩れや河川の氾濫が相次ぎ、甚大な被害をもたらしました。今もなお多くの方々が避難所での生活を余儀なくされています。

  • ミャンマー学校建設支援募金を贈呈

    「ミャンマー学校建設支援募金」を贈呈
    去る4月1日~5月27日の間、全国のイオングループのお店や事業所約7,000か所で「ミャンマー学校建設支援募金」を実施し、総額31,243,452円をお寄せいただきました。7月1日(日)、同募金を含めた50,000,000円を、大本山増上寺にて行われたミャンマー祭りにて、駐日ミャンマー連邦共和国大使館 特命全権大使 トゥレイン タンズィン閣下のご臨席のもと、贈呈式を開催いたしました。

  • 「障がい者ものづくり応援募金」を贈呈

    4月12日(木)障がい者就労支援事業所「かたつむり」にて、皆さまからお寄せいただいた「障がい者ものづくり応援募金」2,019万5,257円に、当財団から同額を上乗せ した、合計4,039万514円を、AAR Japan(認定NPO法人 難民を助ける会)へ贈呈しました。

  • 日本 インドネシア ティーンエイジ アンバサダー

    日本とインドネシアの高校生が1月29日から8日間の交流活動を通して親交を深める「日本 インドネシア ティーンエイジ アンバサダー」事業を実施。この度は、ボゴール市 ウムル クロ高校 から16名の高校生が来日しました。

  • 「第69回全国植樹祭」に先駆け福島県に寄付金を贈

    公益財団法人イオンワンパーセントクラブでは、東日本大震災復興支援の一助として、「第69回全国植樹祭祭」の開催に先立ち、500万円を福島県に贈呈。公益財団法人イオン環境財団からの物品を含めた500万円相当額と合わせ、総額1000万円を福島県に贈呈いたしました。

  • 「イオンふるさと発見伝」を開催

    10月5日(木)、岩手県大船渡市の小・中学生の皆さんをお招きし、天照御祖神社にて地元に伝わる話をもとにした「月と星になった姉妹〜大船渡"ナマコ引き"行事のいわれ〜」を、女優 浅野温子さんによみ語っていただきました。

  • 「アジア ユースリーダーズ2017」を開催

    「アジア ユースリーダーズ2017」を開催し、次代を担うアジア6カ国の高校生53名が日本に集結。
    「食育」をテーマに学び、問題解決策を提言を発表しました。

イオンワンパーセントクラブの主な活動

  • 次代を担う青少年の健全な育成

    環境に関する学習や取り組み事例のチーム発表など、子どもたちが社会的なルールを学びながら環境問題について考える力を育てます。また、教育施設が不足する国々に対して、各国政府やNPOと連携しながら学校建設などを支援します。

  • 諸外国との友好親善の促進

    学生たちに国際的な文化・人材交流の機会を提供し、相互理解を深めることで日本と諸外国との友好親善を深めます。また、日本への留学生に対する奨学金授与など、国際人の育成を支援します。

  • 地域社会の持続的発展

    地域に根ざし、次代に引き継ぐべき伝統行事や文化の継承、大規模自然災害により被災した地域の復旧・復興、そしてこれらを担う人材育成などを支援します。

公式アカウント

イオン1%クラブの活動をリアルタイムで紹介しています。
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