イオンチアーズクラブ イオンチアーズクラブ
イオンチアーズクラブ
子どもの健全な育成を目的に、エコ活動を通じて環境に興味を持ち考える力を育てる活動です。
日本 アセアン ティーンエイジアンバサダー 日本 アセアン ティーンエイジアンバサダー
日本 アセアン ティーンエイジアンバサダー
日本と海外の高校生が相手国を相互訪問し、国際的な相互理解と親交を深める活動です。
日本 中国 ティーンエイジアンバサダー 日本 中国 ティーンエイジアンバサダー
日本 中国 ティーンエイジアンバサダー
日本と中国の高校生が相手国を相互訪問し、国際的な相互理解と親交を深める活動です。
学校建設支援 学校建設支援
学校建設支援
教育施設が足りないアジア地域の学校建設を支援しています。
アジアユースリーダーズ アジアユースリーダーズ
アジアユースリーダーズ
アジア6カ国の高校生・大学生が、開催国の環境・社会問題についてディスカッションを行い、政府へ解決策を提言するプログラムです。
イオンふるさと発見伝 イオンふるさと発見伝
イオンふるさと発見伝
次代を担う若者たちがふるさとを再認識して頂くきっかけとなる事を願い、後世に伝えたい各地の民話のよみ語りを開催します。
地域文化・工芸技術の普及啓蒙・継承 地域文化・工芸技術の普及啓蒙・継承
地域文化・工芸技術の普及啓蒙・継承
地域を代表するお祭りや伝統行事への支援を通じ、地域の賑わいづくりを支える活動です。
  • 東北の障がい者を応援しよう

    【3月12日(日)まで、全国イオングループ店舗にて募金受付中】
    東北の働く障がい者の皆さまを応援する「障がい者ものづくり応援募金」。この度の募金を通じてお寄せいただいた寄附金は、当財団が一定額を上乗せした上で、「認定NPO法人 難民を助ける会」(AAR Japan)を通じ、岩手県・宮城県・福島県の障がい者就労支援事業所に届けられます。


  • ミャンマーの高校生が日本へ。

    2月6日(月)から13日(月)までの8日間、日本とミャンマーの高校生が親交を深める「日本 ミャンマー ティーンエイジ アンバサダー」を実施しました。両国を代表する小さな大使(ティーンエイジ アンバサダー)として、外務省への表敬訪問や東京都内の視察、北海道登別市での授業体験やホームステイのほか、「さっぽろ雪まつり」の視察やアイヌ文化に関する学習など、北海道ならではの交流活動を通じ、友好関係を深めました。

  • 安全な水を子どもたちへ

    イオン1%クラブは、「イオン・ユニセフ セーフウォーターキャンペーン」で全国からお寄せいただいた募金を、1月13日(金)、日本ユニセフ協会にお届けしました。ミャンマー・カンボジアで、さらに多くの子どもたちが安全な水を使えるようになります。

  • 東松島に「森の学校」が完成♪

    イオン1%クラブは、東日本大震災で甚大な被害を受けた東松島市の「森の学校プロジェクト」を支援しています。1月9日(月)、津波で被災した同市内の小学校の新校舎として、東松島市立宮野森小学校が完成しました。

  • ASEANで奨学金授与式を開催

    イオン1%クラブは、奨学金の給付を通じ、アジアの学生の夢の実現を応援しています。2016年12月12日~16日の5日間、ASEAN 5か国で奨学金の認定証授与式を行いました。

  • 高校生のエコ活動を応援!

    イオン1%クラブは 全国の高校生のエコ活動を応援しています!2016年12月10日に行われた「イオン eco-1 グランプリ」の最終審査会には、全国114校からの応募の中から、厳正な審査を通過した14校の高校生たちが出場!公式FBページにて、ファイナリストの高校生たちの活動を紹介しています。

イオンワンパーセントクラブの主な活動

  • 次代を担う青少年の健全な育成

    教育施設が不足するアジア各国での学校建設支援のほか、環境学習を通じて価値観の多様性や社会のルールを学ぶことで子どもたちの健全な育成を支援します。

  • 諸外国との友好親善の促進

    日本とアジア各国の学生の相互交流や多国間でのディスカッションを通じて相互理解を深めるとともに価値観の多様性を学び親交の促進を支援します。

  • 地域・社会の持続的発展

    地域を代表するお祭りや後世に伝えたい伝統文化継承を支援するほか、大規模自然災害などにより被災した地域の復興を支援します。

公式アカウント

イオン1%クラブの活動をリアルタイムで紹介しています。

  • LINE
  • Instagram
  • Facebook
  • You Tube